パッチ v251~

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v251.4
– 高負荷なセーブ/サーバーのパフォーマンスを15%向上させるPhysXを利用できるように

v251.3
– クライアント側のテイム/アップロードした場所の情報を昏睡時にのみ表示するよう変更。Hide Server Infoオプションが有効になっている場合は非表示に
– クロスアークサーバーの転送でクラッシュする問題を修正
– Scorched Earthの洞窟でも飛行生物の騎乗が解除されるように

v251.2
– クロスアークサーバーの転送を行った際に腐敗時間が引き継がれるように

v251.1
– クロスアークサーバーでは所持している生物が攻撃を受けたサーバーを確認できるように(?)
– 恐竜が土台や板をすり抜ける不具合を修正
– サーバーオプション” ConfigOverrideItemCraftingCosts ” が既に保存されているデータに対しても正しく動作するように

v251.0
– 公式PvP,PvE,Primitiveサーバーでサバイバー,アイテム,恐竜の転送が可能になった
– コマンド/サーバーオプションを追加
” MinimumDinoReuploadInterval=1000 “このコマンドを使用することで再アップロードまでの時間の操作が可能になる。デフォルトは0で公式は43200の12時間に設定されている。
– 公式では転送された生物は転送元のサーバーが表示されるように(?)
– 野生の生物が基地内に産卵する問題を修正。例外としてフェンスで大きく囲っている場合などには判定が正常に機能しないこともある

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