Scorched Earthガイド3

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ガイド2で最低限の環境は整ったので生物をテイムしていきます。ガイド3以降は主にテイムのことを書いていきますが、電化製品がある快適な環境を整えるためには、後々風力発電機が常時稼働する砂漠へ移住しなければいけないので、戦力や建築の効率化を担う生物に限定して書いていきます。
※風力はHキーで見れます

Jerboa

公式サーバーではMorellatopsを最初にテイムすることは難しく、またテイムできたとしても殺された時その生物を取り戻すまで時間がかかります。そのためロストしたときにすぐその生物をテイムできるよう段階を踏んで環境を整えていきましょう。

Jerboaはレベルが1に統一されており非常にテイムしやすいので、家に置いてベリーを保存しておく食料保存庫として利用します。ブーメランを使用すれば一撃で眠らせることができ、またベリー数十個あればテイムできます。Torpor値が非常に少ないのでNarcoberryを50個程度用意してからテイムしましょう。

Parasaur

ベリーを採取する能力を持っており、低レベルであればそれほどベリーは必要なく、また時間がかからないのでテイムしておきましょう。ダイアウルフなどに狙われると逃げきれないので、採取したNarcoberryと餌用のベリーはできるだけJerboaに持たせておきましょう。

※攻撃範囲が非常に狭いので採取する時は草の上で真下を向いて攻撃すると採取できます

Morellatops

Scorched Earthでトリケラの役割を担ってくれる非常に重要な生物です。また卵はThorny Dragonのキブルにも利用できるので、2~3匹程度テイムしておきましょう。テイムはNarcoberryとベリー200個程度あればできるので、Parasaurが居れば簡単にできます。

ただMorellatopsは二匹以上になると反撃するようになるので単体で居るところを狙うか、攻撃の届かない場所に上ってからブーメランを当てるようにしましょう。またテイム後はスタミナがすぐに切れるのでスタミナに振るなどして対応しましょう。

Doedicurus

石(Stone)と砂(Sand)を採取する能力を持っている建築の効率化に欠かせない存在です。しかしテイムに時間がかかりNarcoberryも1000個単位で必要になるので、時間のある時にテイムしましょう。

テイムした後は石や粘土の建築物を使って拠点の拡張をしたり、移住する時に使う建築物などを作ると良いでしょう。

サドルが解放できていない、またメタルを用意できない場合はワンダリングすることで石と砂を採取してくれます。ワンダリングを使う時はMorellatopsなどに当たって戦闘にならないように注意しましょう。

Scorched Earthガイド4

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